ここでは「誰のための利用しているか」と聞いてみました。
ここでも8割近い方が「自分自身の仕事のために使っている」とお答えくださり、他の人のために変わって操作している人の2倍以上でした。
つまり、ODML.JPは誰にでも操作できる簡便さを持っている、ということかな、と考えています。
これは伝票を入力したりといった、これまでのコンピュータとはまったく違う、利用者が気軽に触れることのできるサービスが展開されていることを締めてしているのだと思います。
少なくとも「やってはいけない操作」がほとんどないのですから。 |